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悠仁さま熊本旅行へは行っていない!「次の作文は焼畑で受賞のシナリオ」

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秋篠宮ご夫妻と悠仁さまの熊本旅行「写真は一切無し」

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秋篠宮ご夫妻の長男、悠仁さまが新年度スタート前の春休みを利用し、九州の熊本県球磨郡五木村に旅行されたことが女性セブン(4月27日号)で報じられました。

4月4日から2泊3日でお忍びの私的な旅行ということで、飛行機はエコノミークラスを使い、村の民宿に宿泊された格安旅行だったことを強調しているのが印象的です。

秋篠宮ご夫妻と悠仁さまのこの熊本旅行が、本当に行ったのか?と怪しむ声が多数ありネット上で話題になっています。

御一行は、五木村へ熊本空港から車で1時間ほどかけて行かれたとのこと。

「語り部の話や熊本県の民謡『五木の子守唄』を聴いておられました。古民家の中に置かれた写真などの資料を1枚1枚、丁寧にご覧になるお姿が印象的でした。悠仁さまは物産館でお買い物をされていましたよ。五木村は、林業が盛んで杉を使ったクリアファイルやうちわなどの小物がたくさんあります。そうした杉の商品や、名産の柑橘『くねぶ』のポン酢、五木村産のはちみつなどを購入されていました」(宮内庁関係者)

そして、更に山の奥の「秘境」に住む、知る人ぞ知るという90代の女性にお会いされたとのことです。

ただ、この旅行を楽しんでいる悠仁さまや、秋篠宮ご夫妻の写真は1枚も公開されていません。

明らかに別の日に撮ったと思われる、五木村の写真や、以前に撮られた悠仁さまと秋篠宮さまの写真が添付されているだけでした。

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本当は熊本旅行などいっていない!

4月16日夜に配信された、ジャーナリストの篠原常一郎さんのYouTube「【定例➕ゆるトーク】ぼったまの熊本旅行を検証した。浮かび上がる矛盾の数々」が、核心をついており大変興味深く視聴させていただきました。

篠原さんの徹底検証のすごさに敬服いたします。

篠原常一郎さんは、前職の関係で五木村川辺川ダム建設のときに月に一度くらいの割合で五木村に行っていたそうです。

かつて五木村の川辺川ダム建設が中止になったのは、篠原さんが平家の落人たちの無縁仏の墓が無数にあるのを発見したためだといいます。そういうところにダムなどを建設してはいけない法律があるため結果的に建設中止に至らしめたという経歴の持ち主です。

そのように、五木村と深いかかわりを持つ篠原さんが、秋篠宮ご夫妻と悠仁さまは、五木村には行っていないであろうとする矛盾点を突いています。そしてこの件に関して、これから更に調べるとのことでした。

行っていないであろうと考える理由は

  • 会いに行ったとされる90代の女性の住むところは、秘境と言われるところで道路事情がすこぶる悪く、とても悠仁さまをお連れできるようなところではない
  • 五木村に行くのなら通常は、熊本空港ではなく鹿児島空港を使う。鹿児島空港から行く人はまずいない
  • 仮に熊本空港から行ったとしても、到底、車で1時間では行けない
  • 五木村に行ったとする映像も写真もなにも無い

などが挙げられました。

ちなみに、五木村の道路は、雨がたくさん降るとこのような悪路となってしまうような危険なところなのです。そのようなところに、皇族の方が行くというのはちょっと無理があります。

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別情報では、悠仁さま御一行が熊本に行ったとされる4月4日は雨だったようで、五木村は停電していたといいます。

ここまで矛盾だらけということは、これはもう4月4日に秋篠宮ご夫妻と悠仁さまは、熊本旅行には行っていないといってまちがいないでしょう。

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東大推薦の箔付けに「次の作文は焼畑で受賞のシナリオ」

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そこまでして、熊本旅行に行ったとするのは何のためなのでしょうか。

御一行が五木村秘境で会ったとされる90代女性について、焼畑農業に携わってきた知る人ぞ知るというちょっとした有名人です。

「彼女は長年、焼畑農業に携わってきたかたで、民族学の専門誌でも特集されたことがある人物です。秋篠宮さまは、昨年、国立民族学博物館(大阪府吹田市)で行われた『焼畑』に関する企画展で取り上げられていた彼女に興味を持たれたのでしょう。滞在は1時間ほどで、御一行は、彼女とともに散策されながら焼畑についての話をされ、悠仁さまは彼女の目を見ながらじっと耳を傾けられていました」(宮内庁関係者)

前述の篠原常一郎さんによると、秋篠宮さまと深くかかわりのある人物が3人、この焼畑研究をしている学者と活動家なのです。秋篠宮さまとこの3人は研究という名のもとにズブズブの関係なんだとか。

1人は既に亡くなっているそうですが、彼らの焼畑研究の成果は今年3月31日に「焼畑の民 五木村と世界をつなぐ」という本となり出版されています。まさに今回の熊本旅行は、それをなぞらえたものだということです。

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あとは悠仁さまが熊本旅行へ行き、焼畑に興味をもったことにし、献上された焼畑研究を、上手く作文に仕上げ、どこかの作文コンクールに応募⇒受賞というシナリオ。更に続けて東大推薦手中に⇒東大推薦合格となります。

それら全て「東大推薦の箔付け」のためであり、その東大へ行くことは「天皇になるための箔付け」ということです。

それが「箔」と思っていることが滑稽に見えるのですが、いつもながら秋篠宮家のなんとも姑息なやり方ですね。

 

中学の時に世間を騒がせた作文、あの作文のために小笠原旅行したように、今回の九州もフィールドワークとのことなので東大に入る準備というかネタ作りかな?
友人のお子さんが別の超進学高校で悠仁さまと同年だけれど、春休みは春期講習で大変だったみたいですよ きっと筑附もそういう子は多いと思う
国民が何を言っても東大に進む道筋を作っちゃってるんでしょうが、周りの人がどのような学びをしているか、どれくらい努力しているか、せめてそれに近い努力はしてほしい

東大推薦入学一直線ですね。筑波の友達は一般入学を目指して猛勉強しています。友達たちと会話の内容は合うのでしょうか。

春休みも勉強する大事な時間なのに、親と旅行って暇。進学校でこんな高校生まずいません。受験は一年生から始まっています。推薦狙いなら尚更。

 

News tabloid 365日

コメント

  1. 税金ドロボー! より:

    旅行に行く暇があったら、娘の豪邸での一人暮らしをなんとかせい!
    税金ドロボー!!

  2. 東大確約ww より:

    いいないいなー!!!
    東大確約〜!!!ズル仁くん!!!

  3. ★★★ より:

    リモート旅行ですかー❓

  4. 動画配信求む! より:

    動けば批判されるのは国民側が悪いのではなく、おたくらのやってることがいちいちオカシイことに気がつけないのですから。
    実際に動画を配信して見せてください。
    勉学の合間に出かける熊本旅行についての楽しみ方などを悠仁さんの生の声で聞かせてもらえませんかね。

  5. ゴリ押しはやめるべき より:

    大学は箔をつけるために行くところではありません。庶民にとっては少しでも良いとされる企業に就職するための登竜門のようになってしまっていますが、本来は学びたい事柄や分野がある賢い人が行く機関だったはずです。
    税金で最高級の生活や医療を保障されている特権階級が、能力が見合わない大学に無理くり入ろうとするならそれは箔付けや単なるマウント目的にほかならない。
    変な制度でゴリ押しはやめるべきです。正当な学力なら好きにすればいいですが、特権階級が学ばなければいけないことは他にあると思います。

  6. 匿名 より:

    3日研究。3日感想。3日論文。
    書かせたモノで受賞で推薦。
    そもそも出かけたかもわからない。

  7. 嘘つき! より:

    へー
    熊本に行ったんだー
    そりゃ雨や停電で大変でしたねー

  8. 摩訶不思議 より:

    エコノミーで行ったらしいのに目撃情報が一切無いのが摩訶不思議。
    よっぽどオーラが無いのか

  9. 匿名 より:

    日本の最高学府へはテストがいらない推薦で行かれるんでしょ?
    何かしらの研究で受賞のエピソードを作るためにこれから色々整備するんでしょ。
    まあ今までは思い通りになったかもしれないけど、これからはそんなにうまくはいかないと思いますよ。
    国民のなかには今後を想定して検証して調べている方々がたくさんいますからね。

  10. 資格無し より:

    天皇陛下のお側でお育ちになるから
    天皇陛下の後継者になられるのではないでしょうか
    親の背中をみて育つと言うことです

  11. 嘘つき❗️ より:

    見栄っ張り一家
    嘘つき一家
    偽物皇族一家❗️❗️❗️