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佳子さまが結婚できない理由は紀子さまだった「男には3回逃げられた」

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佳子さまが結婚できない理由は紀子さまにあった

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立憲民主党は19日、女性皇族が近々、婚姻によって皇室を離れることが十分想定されるなか、結婚後も皇室にとどまる「女性宮家」の創設の議論を急ぐことなどを盛り込んだ論点整理を衆議院の額賀議長に提出しました。
そのうえで、今の国会で与野党の議論が活発化するように求めました。
(テレ朝news)

結婚適齢期の佳子さまの為に議論されているかのような、政府による「女性宮家創設案」が決まってしまいそうな雲行きですね。

これを受けて女性自身が『佳子さま「結婚して皇室離脱」計画が大ピンチ…皇室典範改正の動きが急加速中』なる記事をだしています。

かねてより佳子さまは30歳までに結婚をして、なんとしても皇室を離脱すると目論んでいたようですが、女性宮家創設で結婚しても皇室から離れられな~い。大ピンチ~。

これはなんとしてもそうなる前に結婚しなくてはいけない状況ですが、実際のところ佳子さまにはそのような予定も相手もいないようです。

佳子さまは、容姿に恵まれ抜群にかわいいのになかなか結婚にいたらないですよね。

いったいどうしてなのか何がいけないのか。佳子さまが結婚できない理由は実は紀子さまが原因だったようなんです。

何度かチャンスはあったみたいなんですが破談になってしまいます。これまでに3回は相手に逃げられています。

順番にみていきたいと思います。

 

逃げられた①リーズ大学留学中に知り合った彼氏

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佳子さまは2017年9月から約1年間、イギリスのリーズ大学に留学されています。

同じく留学していた東京農業大学出身の男性と、周囲も後任の真剣交際をしていたといいます。

スタイルの良い爽やか系のイケメンで、その彼氏とは結婚を見据えた交際だったようです。

「ご縁談があったのではないでしょうか。これは私の推測にすぎませんが、ご結婚の話が進んでいたから、留学したり就職してご公務をされることもなかった。佳子さまは昔から皇室を早く出たい、と考えておられるようでしたので」

だが、何らかの理由でその話は破談になった。そこで初めて皇族として公務に勤しんでいこうと心変わりしたのではないかという。 (週刊現代より)

 

結婚するつもりでいたからこそ、佳子さまは大学卒業後、就職もせず公務も積極的ではなく、ロイヤルニートなどと揶揄されながらその時を待っていたはずです。

ですが、破談になってしまった。

その理由を、ある秋篠宮家関係者がこのように説明してくれました。

「縁談が破談になってしまった原因は紀子さまです。小室さんの金銭トラブルなどがあり、佳子さまの結婚相手には慎重にならざるをえませんでした。家柄を最重要視するようになった紀子さまは、お相手が一般家庭ということで大反対でした。『どこの馬の骨かわからないような方と縁戚にはなれません』と問答無用の却下でした。」

とはいうものの、皇族と結婚しようだなどと大それたことを思う一般人はなかなかいないと思います。

もしかしたら結婚したいと思っていたのは、佳子さまだけだったのかもしれませんね。

結局は逃げられてしまいました。

 

逃げられた②富士急行の御曹司

佳子さまには、富士急行の御曹司との交際報道もありました。

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上の家系図をみてわかるように、歴史上の偉人、大久保利通を先祖に持つ立派な家柄の御曹司です。

このかたは、眞子さんと学習院初等科の同級生であり、母親は紀子さんとはママ友なのだそうです。

「立派な家柄大好きな紀子さまにとっては、そうそうは無いであろう大きなチャンスで逃がしたくないという気持ちが強すぎたのかもしれません。それはもう、佳子さまを売り込もうとゴリ押しが過ぎてしまったようで、結局逃げられてしまったのです。」(前出秋篠宮家関係者)

お母さまもよほど殺気を感じたのかも

たしか「海外勤務になりましたので」とやんわりと断られたんだとか

 

逃げられた③学習院幼なじみの歯科医師

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一番新しいところでは、佳子さまと学習院初等科時代の同級生で幼なじみでもある、歯科医の男性です。ご両親は紀子さまと学習院の同級生であり、家族ぐるみのお付き合いをしていたんだそう。

学生時代からアイスホッケーをやっていて、元アイスホッケー選手でもありました。

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父親が歯科クリニックを経営し院長を務めており、このかたもそこで歯科医師としてはたらいています。

歯科クリニックは練馬区氷川台にあり、地域でも評判のクリニックだそうです。

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前出の秋篠宮家関係者によりますと

「スポーツマンで爽やかなイケメンで性格も温厚で素敵な方でした。お母さまは紀子さまとは高校から大学まで一緒で仲の良いお友達だったようです。

ただマウント思考が強い紀子さまですので、ご自分は皇族、相手は街の歯医者さんという意識からかつい見下したような態度をなさいます。先方もそれを敏感に感じとられたのでしょう。次第に疎遠になってしまいました。

紀子さまのお眼鏡にかなう男性はそうそうはいないと思いますので結婚はむずかしいでしょう。」

 

紀子さまのマウント思考、なんか目に浮かんできますね。

そういえば紀子さま、佳子さまの結婚相手となる方の家柄について、このようにおっしゃっていましたね。

何としても、出雲大社を超える方でないと…

 

コメント

  1. 鹿子 より:

    そして誰もいなくなったww